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「20年度下半期の美少女動向予測」の総括

 昨年9月、「2020年度下半期の美少女動向予測(妄想)と注目点」を挙げた。

 ここでは、その総括を行いながら、動向を読み解く。

 

まずはこちらからお読みいただきたい↓

 

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ミスセブンティーン予想は的中

 アレクサンドレスク玲蘭以(秋本レイラニ)ちゃん、藤村木音ちゃんを予想した(ほぼ願望)。

 結果はご存知の通り、2人ともミスSTに決定。綺麗に的中した。

 当時言及していなかったが、ニコプチから2人も入るとは思は無かったので、その点では入江美沙希ちゃんのST入りは予想を外した結果となった。

 2020年のミスセブンティーンは、前年を踏襲し、元ニコプチモデルとハーフが選ばれた。また、元プチモは2名ともスタダ所属であることも注目したい。

 このことから、ST側は出自や事務所の偏りは意識しないものと考えられる。

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実は“ほぼ”的中していたプチモ予想

 2021年の新プチモ予想だが、かなりいい線いっていた。ほぼ的中だった。

 日日美少女は動向予測記事でも、それ以前の記事でも、元倉あかりちゃんを、ニコプチモデルオーディション合格者に挙げていた。

 言うまでも無いが、あかりちゃんはプチモにならなかった。それでも「ほぼ的中」と言えるのはなぜか。

 

 私のあかりちゃんプチモ説の根拠を要約すると、こうである。

・新小6世代(2008年度生まれ)の補強
・ぷっちモデル出身者の登用
・ビッグネームの登用

 これらの詳細は、上記記事をお読みいただきたい。

 

 一つ一つ確認していく。

 新小6世代の補強だが、これは当然行われた。予想するまでのことでもないが、一応的中している。

 ぷっちモデル出身者だが、飯尾夢奏ちゃんが合格した。ビッグネーム枠には、クックルンとして有名な土屋希乃ちゃんが合格した。

 あかりちゃんの合格要素を彼女らが引き継ぐ形で、私の予想は、ほぼ的中した。突拍子の無い妄想のように思えたかもしれないが、全く頓珍漢なものではなかったのだ。

 また、13人と偏った「中1は来年には卒業してしまう。今年のオーディションでは、例年を大きく上回る人数の合格者が出るだろう。」とも予想している。

 これも当然と言えば当然だが、予想通り、「例年を大きく上回る人数」となった。

 

 なお、中瀬梨里ちゃん、石山心々奈ちゃんを候補として挙げたが、これは外れた。

 これは言い訳と思ってくれて構わないが、この2人については、私自身も真剣に予想していたわけではなかった。

 以下のことは当時も述べたが、彼女らはプチコレで選出されると思っている。

 2人とも、プチモがイメージモデルを務めるブランドのWEBモデルであり、プチコレ参加の機会を有する。可能性は十分にあるのだ。

 しかし、その上でプチモオーデの合格者の候補に挙げたのは、私の中に、昨年の八木珠梨ちゃんの例が念頭にあったためである。

 八木珠梨ちゃんは、ジェニィガール任期中にプチモオーデに合格した。

 結果としては勇み足に終わったが、この事例のために触れないわけにはいかなかったのである。

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小一オーデは大外れ

 小倉莉愛ちゃんを予想したが、外れた。俺の願望は叶わない。

 幼稚園出身者なんていなかった。

 さすがに読むのは難しいですわ。

キューガル総選挙は想定通り…だが

 読者による人気投票で決定するので、さして読みづらいものではなかった。

 読者人気の観点から、乃江咲綾ちゃんを候補として挙げ、的中した。

 一方、ヲタク票を稼げるとみて、村田万葉ちゃんを「昇格者予想の筆頭」に挙げたが、これは外した。おまいらちゃんと投票した??

 また、石山心々奈ちゃん掲載の中途終了にも言及していた。やはり、他誌と親和性の高いブランドモデルとの兼任は、読者モデルであってもできないのだろう。そうでないブランドに関しては、多くの読者モデルが兼任している。あるいは、JENNI側が敬遠した可能性も否めない。

 同時に募集されていた妹キューガルモデルについては、高橋優衣奈ちゃんを有望とみていた。しかし、他の読者モデルとともに撮影審査までは通過したものの、選出されたのは、読モ出身者ではない、外部の子であった。

ちゃおガオーデは例年の傾向と大きく異なる

 ファイナリスト候補として挙げた7名のうち、2名が的中した。

 過去の事例に照らして、前年ファイナリストが選出される可能性にも言及したが、これも実現した。

 

 ファイナリストの顔ぶれについて、今年の特徴を一つ見出すとすれば、それは首都圏出身者の比率である。

 例年は、およそ半々なのに対し、今回は2人しかいなかった。

 これは、最終審査がリモートであったことも多分に影響しているものと思われる。

 

 グランプリが他オーディショングランプリ経験者であるなど、例年と大きく異なる傾向が見られた。

 これについては、以下の記事で詳しく触れている。

キラモはやっぱり読めなかった

 キラモオーディションは、思った以上に予想外だった。

 誰がなるのか、については、そもそもピンポイントで的中させることが不可能に近いので、端から予想すらしていなかった。

 

 ただ、唯一出来得るのは、どの学年に何人入るのか、という予想であるが、これを外した。

 20年度は4人の卒業者が出ていたので、当然4人入るものと思われた。

 その上、その4人の卒業後の学年分布は、中1に4人小6に4人と、大変おさまりが良かった。そのため、小5以下に4人のモデルが追加されると思っていたし、その予想は堅かった。

 おおよそ、小5と小4に2人づつか、小5に3人と小4に1人のどちらかであろう、と。

 

 時に、前章で触れた「元倉あかりちゃんプチモ説」であるが、彼女がキラモでなくプチモになると言いきれたのには、上の理由もある。つまり、キラモに小6はないだろうと、信じて疑わなかったのである。

 

 しかし、この予想は大きく外れることとなった。まさかの小6加入。

 もっとも、当たらなくとも、どうということはない。岡本愛莉ちゃんは火力が違いすぎる。来てくれてうれしかった。

 むしろ朗報と捉えるべきなのだ。学年のバランスという制約について考える必要は無くなった。「○○ちゃん〇年生だからないだろうな…。」とか悩まずに済むのだ。

名指しした2人には今年も大満足

 宮島さゆきちゃんもぷっちぐみ関連で観る機会が多かった。

 特にラブパトのヘアアレンジ動画、あれがよかった。動くさゆきちゃんをじっくり見れた。

 

 川田秋妃ちゃんもにほんごであそぼでたくさん見られました。シェイクスピアも知ったかぶりもよかった。

 それと個人的にAneひめもたの幼も引き続き掲載されたのが嬉しかった。

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