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2021年度上半期の美少女動向予測(妄想)と注目点

 ここでは、2021年度上半期の美少女に関する動向の予測(妄想)と、注目点を挙げている。

一応、変更していない証拠↓

2021年度上半期の美少女動向予測(妄想)と注目点
 ここでは、2021年度上半期の美少女に関する動向の予測(妄想)と、注目点を挙げている。卒業プチモの今後 ここ最近、ニコプチから2名、ニコラへの進級者が出ることが多い。ニコラの現中1(2007年度生まれ)世代の人数(6名)的にも、2名という
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卒業プチモの今後

 ここ最近、ニコプチから2名、ニコラへの進級者が出ることが多い。ニコラの現中1(2007年度生まれ)世代の人数(6名)的にも、2名というのは無理のない数字であると思うので、今年もそのようになると考える。3人はギリギリどうだろう。

 誰が進級するか、であるが、近藤藍月ちゃんは堅いとみている。最古参で、1学年上の世代との絡みも多かったし、昨年度の卒業企画か何かでケーキ持ってたのも彼女だったよね?あれ、後継者指名に見えましたわ。これで違ったら俺が泣く。

 もうひと枠は、中山あやかちゃんあたりじゃないかと思う。プチモになって早々にLindsayのイメージモデルになっていたし、何かとフィーチャーされることも多い。

 ドラマ『カバーガール』最終回直前に発売された12月号の表紙、胸躍ったね。ツートップ感、主人公感。この二人何だろうなと。単にカバーガール熱が高かったからそう感じただけかもわからんが。

 あるいは、藤岡舞衣ちゃんの可能性もある。最近メディア露出も多く、ニコラ側としては採りたいかもしれない。

 犬飼恋彩ちゃんの線もある。2ブランドでイメージモデルを務め、表紙経験も2回ある。ブランドや雑誌が求めるモデル像という意味では、適性が高いのかもしれない。

◎近藤藍月
〇中山あやか
▲犬飼恋彩
△藤岡舞衣

 

 また、ここ2年連続で、2人のプチモがミスSTに選ばれた。13人もいるから今年も1人くらいは行くんじゃないかと。個人的には葛西杏也菜ちゃんがそうなると思っている。

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ぷっちぐみモデルオーディション

 発表は例年より遅く、7月号で行われる。

 毎年事務所もバラバラだし、無所属者も多いので、個人に的を絞った予想はできない。

 現在、小4から小1まで、各学年に3人づつモデルがいる。

 なお、卒業者の人数と合格者の人数は必ずしも一致しない。というか、めちゃくちゃずれてる年もある。採るときは採るし、採らんときは採らん。

 ただ、近年の傾向的に、3~4人だと思う。

 新小1に少なくとも1~2人は来るのは確かだろう。個人的には年長が欲しい。新小2世代にも、もう1人ほど来そうな気はしている。

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キラピチモデルオーディション

 2015年以降、2018年を除いて、毎年スタダから合格者が出ているため、今年も1人くらいは採用されるものと思われる。

 学年比的には、新小6世代にもう1人ほど欲しいところで、また、新小5世代の補充も急がれる。

 過去に、2年連続して5人の合格者を出した事例はないので、おそらく今年は4人か3人とみている。

 

 唯一スタダ所属者がいない学年が、新小6世代である。ここに、1人スタダから入るというのは素朴な考えだろうか。

 例えば、国本姫万里ちゃんや、矢沢ミアちゃん、そして、かつてアミューズに所属していた川村悠里愛ちゃんあたりはどうだろう。

ジェニガ・ALGY

 ジェニガにせよALGYにせよ、傾向が読めないというか、公募なので予想しようがない。

 予想できないなら予言するほかないが、生憎そんな能力は持ち合わせていないため、当てずっぽうを言う。

 ジェニガは、ベストキッズ2020のグラに心当たりがある。中部です。

 また、傾向と言えるほどのものではないが、過去2年連続で、ジェニガオーデに、ちゃおガールオーデ中間掲載者がいる。2度あることは3度ある?

 それと、ジェニもALGYも狙えそうな子が一人いる。実名は避けるが、キーワードは『H』。

注目したいオーディション

・メゾピアノスウィート​ガールズ

 審査の段階から注目しておきたい。Instagramのハッシュタグを追おう。

 

・Beatcats Girlsオーディション

 サンリオのビートキャッツと共にMVやらで活動するガールズユニットが作られるらしい。任期は今夏から1年間。最終審査が5月らしいので6~7月くらいに発表があると思われる。どんなもんかまだわからないので、当たりが出たらラッキーくらいで。

 

 あと何かあったかな。思い出したら書く。

事務所と個人の趨勢

 今回のメインはこちら。

疫禍が浮き彫りにしたもの

 昨今、芸能事務所に衰退の傾向がみられる一方、芸能人の個人での躍進が顕著となってきている。

 前者は、エイベックスや、アミューズの本社移転、あるいはオスカーの大量退所、後者は、芸能人らのYouTube本格参入等の形で顕在化している。

 この圧力をかけたのは、明らかに疫禍であるが、それは一時的なものではなく、むしろきっかけの一つに過ぎないだろう。

 疫禍は、事務所が必ずしも所属者を守ってはくれないということを浮き彫りにした。また、現在は個人で自活する手段が多様にあるのだということを気づかせた。

 これが、団体から個人へのシフトという潮流に繋がっているのである。

 そして、この流れは今年、以下のように進展するだろう。

個人タレントの集客方法は2つに分化する

 事務所が頼りにならないのであれば、タレント個人は、いかにして生きて行くのか。先述した、YouTubeもその一つの手段であろう。

 何を手段とするにせよ、自らをどう見せるか―すなわちセルフブランディング・セルフプロデュースが重要となるだろう。

 そして、自らブランディング・プロデュースした自分という「商品」をもって、いかにしてマネタイズするか。

 これは、今後2つに分化するであろうし、その萌芽は既に確認されている。

 

 一つは、オープンなプラットフォームを利用し、多数(マス)を相手とした集客である。広告費などを収入源とする。YouTubeや、SNS等の所謂インフルエンサーがこれにあたる。

 広告費は、おおよそ閲覧数に比例して増加するし、SNSでもフォロワー数が多いほど高単価な案件が提案される為、この集客法では、何よりファンの“数”が重要となる。

 この方法の難点は、そこにある。広告費で自活できるほどのファン数を増やすことが、個人にとっては至難なのだ。

 機会は均等に与えられているし、やりようは有る。しかし、マスに訴求できるだけの人材はそういない。どこの馬の骨とも知らない個人に、果たして数万のファンが付こうか。

 

 この点を払拭するのが2つ目の、パトロンを相手とした集客である。

 少数の太客を集め、彼らから多額の金を巻き上げる。多数の客は集められずとも、ニッチに市場を求めればよい。

 この場合、ファンとの交流の質、深度、あるいは密度が重要となる。主にクローズドなプラットフォームに誘導し、会員限定コンテンツによる完全な囲い込みを図る。

 

 この方法は、YouTubeパートナーシップの解放要件が緩和したことで、より主流となってくるのではないかと思う。

 

 その他に、「ファンティア」などの月額課金制のパトロンサイトを活用する手もある。

 私の観測範囲においてであるが、これまでパトロンサイトは、主に欧米圏で活用されており、国内では見かけることも少なかったが、ここ1年で飛躍的に増加した印象である。

 現下国内において、パトロンサイトの運営は主に成人以上に限られている印象だが、これも徐々に低年齢化していくだろうとみている。

 事実「patreon」といったパトロンサイトは、疫禍以前から欧米圏において未成年のモデルやタレントも、Instagramと並行して活用されている。

 日本でも、今年あたりからその傾向がみられるだろう。上述したYouTubeパートナーシップがその一因となる。

 パートナーシップの存在を知り、月額サービスに関心を持つも、登録者1000人を超えられなかったユーザは、他のサービスを探し出すだろう。

 YouTubeパートナーシップの要件緩和は、おそらく上記のようなパトロンサイトの流行が背景にあると思われるが、依然として他サービスに対するアドバンテージを得られずにいるように思える。

 やはりこれも欧米の事例であるが、Instagramで一定のフォロワーがいても、YouTubeでは伸び悩んでいる一方で、パトロンサイトではそこそこ集客できているモデルも何人か見かけている。

 「InstagramかTwitterで2~5万人ほどフォロワーを獲得→パトロンサイトに太客20~100人ほどを誘導」という流れは今年あたりから一般的になるだろう。

 おそらくクラブハウスなどの音声SNSよりも、よっぽど今年の流行になり得るだろう。

 

 また、古典的だが、ライブチャットや、配信サービスの投げ銭によるマネタイズも、パトロン相手の集客の一種と言える。

 こちらは、既に環境も豊富であるし、活用されている。

 

 このような形態は、ヲタクにとって喜ばしいものだ。少数のヲタクで推しを寡占できる。距離感が一気に近くなる。

事務所は無用の長物と化すのか

 タレントが個人で自活できるのであれば、事務所は不要となってしまう。果たして、このまま芸能事務所という業種は消滅するのだろうか。

 私は、少なくともすぐにはならないと思っている。

 10年先はわからないが後5年くらいは心配いらないだろう。

 いくら個人に機会が与えられたとはいえ、依然として事務所の力は大きい。

 オーディションでも、事務所所属者のみに権利が与えられたものや、その他各事務所にあてがわれた「枠」が存在する。

 特に我々が好むような低年齢層のタレントは、ほとんど事務所への所属を必須となるだろう。

 低学年までは行ける。高学年が限度。

 ぷっちぐみは無所属が多い。キッズブランドのモデルも、無所属者に開かれた公募オーディションも多い。

 高学年向けのニコプチやキラピチは、オーディション時点では無所属者もいるが、モデルに選出された後は大抵事務所に所属している。

 テレビも厳しいだろう。

 モデルや演技の仕事を狙うのであれば、当面は事務所に入ることが最も近道となりそうだ。

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