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【功績大】グミチョコパンプキン MV バックダンサーにも注目

 10月4日、「ハロウッドチャンネル」なる謎のYouTubeチャンネルに公開された「グミチョコパンプキン」のミュージックビデオ。ここではバックダンサーの女の子3人に注目してみます。
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 「グミチョコパンプキン」は、いわば「グーチョキパーでパンプキン」の後継作品です。「グーチョキパーでパンプキン」は2年前に公開された伝説のハロウィンソングで、当時さくら学院に在籍していた岡崎百々子が歌って踊っていました。今作の「グミチョコパンプキン」では、同じくさくら学院の藤平華乃が歌って踊っています。また、前作に引き続き作詞・作曲を あさかわたけし、振付を藤林美沙が担当しています。

 しかし、何のために作られたのか、今一つ目的がわかりません。動画が投稿された「ハロウッドチャンネル」には、これ以外に動画もなく、またチャンネル概要も記されていないため、手掛かりがありません。前作は、しまじろうと「ジャック・オー・ランド」という目的がはっきりしていましたが、今回は謎です。ただし、出演陣から判断するにアミューズが深く関わっていることは確かです。前作同様にイベントで使用される可能性も、無きにしもあらずといったところでしょう。願わくば「ジャック・オー・ランド」を復活してほしいところです。
 「ジャック・オー・ランド」といえば、アミューズキッズにさくら学院、アミューズ所属のニコモまで大集合した神イベントです。トップクラスの可愛さのアミューズ所属ティーンが一堂に会した夢のようなイベントなのです。2016年と2017年の2回しか開催されず伝説のイベントとなりました。復活が期待されます。しかし今の時点で告知がないので厳しいような気もしますが。

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出演者

 ここでは、バックダンサーの女の子を一人一人紹介します。3人ともまたレベルが高いのです。本当にいい人選をした。
 この動画では立ち位置が変わらないので、動画に映る左から順に解説していきます。

齋藤 里咲

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 一番左、うさぎの耳に白と黒のドレスを着用。小学3年生。今年のちゃおガールオーディションで、準グランプリと、おはスタ賞を獲得した子です。先日、さっそくちゃおの発売日におはスタに出演していました。今回は早くも二つ目のお仕事です。とはいえ、まだアミューズにプロフィールページができていません。おはスタでも「ちゃおガール」として紹介されており、今回もアミューズキッズに交じって参加していることから、アミューズ入りは確定でしょう。同じような事例が前作でもあります。木村 咲愛ちゃんは、プロフィールページが掲載されたのは2018年2月ですが、それに先駆けて2017年8月に公開された「グーチョキパーでパンプキン」に出演しています。これで他所の事務所に行ったら驚きます。プロフィールページがないため、公式に明文化されて出演者とわかる資料はありませんでしたが(まあ顔を見ればわかるのですが)、大島美優ちゃんがちゃおガールダイアリーで共演を公表してくれたため、確定いたしました。

大島 美優

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 中央、ピンク色のドレスを着用。小学4年生。昨年のちゃおガールオーディションの準グランプリです。ちゃお学でももうお馴染みの子です。現役ちゃおガールですが、バックダンサーとしてこの手のダンスMVに2回も出演。前回はジュエルアップかれんちゃんです。ちゃおスマのメンバーでもありますし、意外に色々なところで踊っている姿が見られます。ちゃおガールダイアリーでもMVについて書いてくれました。共演者たちとのツーショットも載せてくれています。本当に有能。男の子とは写真撮ってないあたりもわかってらっしゃいます。

白水 ひより

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 一番右、黒地にカラフルな装飾のドレスを着用。小学4年生。2017年に行われた「全全オーディション九州・沖縄」の審査員特別賞です。可愛すぎるアー写のため、彼女を気になっていた方も多いことでしょうが、今まで活動が無く、その姿が隠されてきました。今回、念願かなってようやく動く姿を見ることができました。楽しそうに踊るひよりちゃんを動画に収めたことこそ、今作最大の功績といっていいでしょう。この子をチョイスした担当者、本当によくやった。動画で見て改めて実感しましたがやはりとんでもない美少女です。名前通りの透明感。



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